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<<   作成日時 : 2009/04/01 22:19   >>

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借りてきたDVD「おくりびと」見ました。

泣き笑いの2時間でした。

美しく整えて旅立たせてあげる

納棺師・・・・こういう職業があるんですね。

父が亡くなった時は葬儀屋さんが

家族と一緒に納棺してくれましたが

特別に納棺師と呼ぶような人は

いなかったように思います。


山形の美しい自然や

悲しみの中にも温かさが

伝わってきて

ほのぼのさせられる映画でした。

さすがアカデミー賞作品ですね。


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コメント(6件)

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家族が納棺しませんでしたか?
このような職業があるのはまったく知らなかった。
いつごろから有るのかしら?
それとも、都会だけ?
もうヘトヘト
2009/04/02 10:55
もうヘトヘトさん、仕事が忙しいのに
返コメ大変でしょう?
無理しないでね〜
12年前の父の葬儀の時は
親戚と家族と葬儀屋さんで
納棺しました。
このころこういう職業があったのか?
いつ頃からなのかわかりませんね〜
地方によって違うのかも。
エーデルワイス
2009/04/02 17:38
この映画、私も観ました。賞を取る少し前に観たのですが、その後すごい混雑になったみたいでラッキーでした。全編に流れるチェロの音色が良い雰囲気だしていましたよね?私もブログにこのこと書きました。
モックンがとても美しかった。
さつき緑
2009/04/02 22:17
さつき緑さん、泣き笑いの映画でしたね。
味のある役者さんばかりだったし
ほのぼのしましたね。
エーデルワイス
2009/04/02 22:22
私も「おくりびと」を見ましたが、いちいち感心し頷いていました。というのも3年前ですが、父が他界した時、まるっきり映画のようでした。その時は納棺師という言葉も職業も知りませんでしたが、有難かった事だけは未だに覚えています。
アカデミー賞、納得ですね!
toshi
2009/04/04 00:15
toshiさん、その土地により
送り方が違うのかもしれませんね。
この映画は山形が舞台ですから・・
美しい自然も音楽もよかったです。
エーデルワイス
2009/04/04 16:49

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